映画「英国王のスピーチ」

IMGP1147.jpg アカデミー賞、作品賞、監督賞、脚本賞、主演男優賞の 4冠を獲得した「英国王のスピーチ」を鑑賞してきました。 この作品はエリザベス女王の父で国民から慕われていた ジョージ6世の吃音症との闘いをユーモアを交えて描いた 感動作。 誰でも闘い克服しなければならない課題があると思います。 この王様は吃音でした。妻の献身的な愛と、忍耐強く指導を 続けるセラピスト。この二人に支えられてジョージ6世は 国民を前に感動的なスピーチをします。 最近読んだ「希望のつくりかた」という本にも、自分の理解者が3人 いれば、どんなことも乗り越えられるとありました。まさに、この王様も 同じでした。 ところで、今の日本では政治家の言葉があまりにも軽すぎるように 感じます。この王様のように自分の言葉に命を懸けてみろと言いたいのは 私だけでしょうか?今は仮免だからしょうがないかぁ・・・。 出来ないマニュフェストかかげるなよ!裏切りの街角、甲斐バンドだぜ!!
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